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新光苑美術館ご案内

障害者支援施設 新光苑という施設が熊谷市小島
にあります。社会福祉法人 翠浩会というのが、
法人名です。私はそこの理事をやらせていただ
いております。
さて、新光苑は入所、デイ、ショートと施設を
広げて参りましたが、この度個室40室の増床を
し、新しい施設の壁面を苑長夫妻の趣味で収集
した絵画を展示し「新光苑美術館」とし開放す
ることとしました。
午前中10時から12時 午後1時半から3時
一般開放は5/1からですが、3/16午前10時より
開館式を行います。市民活動等をしていたり、所
属する団体があれば参加できますので、事前に
予約すれば行けますのでプレにどうぞ応募参加
ください。
洋画、日本画、彫刻約100点位。

ph-新光苑

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2014-03-10 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

植竹知子

Author:植竹知子
19??年7月25日生まれ、埼玉県行田市、中小企業の製造業の家で生まれ育つ。20才の時、父の病気をきっかけに家業を手伝い、経営のイロハを学び起業を決断。アメリカのプリントショップを日本でそして地元地方で実現させた。支店展開を何回も繰返し、40才で子宝に恵まれ出産。営業のジャンルを子育て情報誌や高齢者向け情報誌に置き換え、地域に根ざす様になる。
現在は、地域において子育て応援イベントやコンサート等のプロモーションも手がけつつ、不況業種と認定されてしまった印刷業、出版業の中で、只言われたとおりものを作るだけでなく、効果対経費が見合うかどうかから、アイディア、企画、提案、イベントプロモーション等、集客、営業、広告、販促まで幅広い支援で、業務を意欲的に展開中。
24時間会話をしても伝わらない事を、たった1枚の紙が、全てを伝えてしまうことができるという創業当時のモットーを守りつつ「思いを伝え、思いを力にする」情報伝達屋として日々奔走中です。

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はじめまして

ピーアイピーの植竹知子です。
2010年4月、快い鳥のさえずり、今日はこの花が咲いたと目をみはり、シャツ一枚でも心地よい風を感じることができる今日この頃、このニュースレター開設ができることになりました。
私は、プロフィールにも書きましたが、地方の情報伝達を職業とする女性中小企業の経営者でして、常に私共でできること、私のできることで、社会にクライアント様に、お役に立てることはないか考えている者の一人でございます。
業界歴27年のプロとして、経営者として、お役立ち情報を発信できればと思いましてこのニュースレターを配信させていただきます。
ご意見、ご質問、ご感想何でも返送下さい。お待ちしております。

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