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オレンジリボンコンサート

11月はオレンジリボン、児童虐待月間。
今日は、啓蒙のためのコンサート。
地域sns全国フォーラムのファイナル
コンサートとしても位置付けての開催。
少し欲張りすぎた感もあり集客面で反省
でしたが、内容はよかったあ!
小林大輔さんの朗読。歯型は、熟練した
聞かせ方は安定感があり聞き入ってしま
った。
そして、エルサレムのゴスペル。無心に
聞いてくれる人に使命感を持って思いを
伝える姿と歌声に感動!!私の想いを、
全身全霊で受け止めて…と心の底から
歌い上げてくれた。涙をこらえきれず、
流す方も多く、心が洗われたのでは・・・

人は使命感を持つと、自然にひたむきに
なります。無心になります。営利や計算
邪心がなくなると、愛に満ち溢れるのだ
と思うのです。
政治家のみなさん、使命感を!!選挙に
受からないと仕事ができないのはわかり
ますが、皆の推薦があって当選した暁に
は、使命感を持って打ち込んで下さい。

そして私、私に託される使命感に対し、
ひたむきに無心に誠心誠意やっていこう。
そうすれば、必ず、道は開けると思うこ
とができた。

ありがとう!!
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2012-11-23 : 未分類 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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若き政治家志願者

10月28日の地域情報誌たうんにゅーす
で、国政を目指す11区12区の今わたし
共で知る候補者に集まっていただき、
座談会を開催しました。よって、現役
には声掛けをしておりません。仕事を
優先していただきたい思いからです。
ぜひ、ピーアイピーのホームページで読め
ますので、開いてみてください。その
候補者のなかに、あれ?ポスターで見
たのに出ていないという方もおられる
のですが、その方は、欠席で参加をさ
れませんでした。一般の読者に知って
戴くよい機会だったとおもうのですが
よく不参加の理由は解りません。感想
のお葉書をたくさんいただき、色々
知れて良かったという内容が多かった
です。わたしが、とても感じたのは、
皆さんとても純粋で正義感に満ち溢れ
テレビで政治家の不祥事がよく報じられ
ますが、とても違和感をもつ方々ばかり
でした。やっぱり、霞が関の国会の中で
党派に所属したりして、もまれるうちに
変わってしまうのでしょうか?

一番若い方で1984年生まれでして、私自身
年をとってしまったなあ・・と愕然。個人
的には今野ともひろ氏は、有望な方だと思い
ましたね。自民に一般公募に応募して弁護士
ですが、5歳で総理大臣になると公言したと
言うのですからね。ポスターの写真が固い
のでなんだかかたっ苦しい感じに映ります
が、お話すると笑顔なんてまだ、あどけなさ
が残りやんちゃな感じがかわいいです。根本
教育をあげていて理路整然と物事をかたずけ
る感じは、さすが弁護士という風に思います。
又、森田としかず氏は、県議を2期務めており
だんだん風格も出てきて、驚いたのは国際問題
にもかなり、意見が有るのと、原発に対しても
大人の意見を言っていたことです。誰だって、
反対ですよね。危険なことは、解っている。
今の段階でどうしたらいいか?等、共産党の
方とかなりムキになって討論してました。紙面
では書ききれないことでしたので・・・それか
ら、永沼ひろゆき氏は市会議員のとき、教育
特区に申請しようと動いたとき国のアツレキに
めげて、どうせなら国政をめざそう!と名乗り
をあげたといっておりました。私は、行田愛・
地域愛をお持ちの方だと思ったのと、経営者
の才格をお持ちの方かもと感じました。ご両親
が薬剤師で薬局を経営しているようで、マーケ
ットメカニズムなんていう言葉をすっという
あたり勉強されているなと思いました。

2時間ほんとうにあっという間に過ぎて、真剣
に日本のこと地域のことについて論議しました。

こういう座談会がもっとオープンに開催できると
いいのになあ・・・と思います。

何だか、自分も若返った気持ちを持てた座談会
でした。ありがとうございました。
2012-11-02 : 未分類 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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プロフィール

植竹知子

Author:植竹知子
19??年7月25日生まれ、埼玉県行田市、中小企業の製造業の家で生まれ育つ。20才の時、父の病気をきっかけに家業を手伝い、経営のイロハを学び起業を決断。アメリカのプリントショップを日本でそして地元地方で実現させた。支店展開を何回も繰返し、40才で子宝に恵まれ出産。営業のジャンルを子育て情報誌や高齢者向け情報誌に置き換え、地域に根ざす様になる。
現在は、地域において子育て応援イベントやコンサート等のプロモーションも手がけつつ、不況業種と認定されてしまった印刷業、出版業の中で、只言われたとおりものを作るだけでなく、効果対経費が見合うかどうかから、アイディア、企画、提案、イベントプロモーション等、集客、営業、広告、販促まで幅広い支援で、業務を意欲的に展開中。
24時間会話をしても伝わらない事を、たった1枚の紙が、全てを伝えてしまうことができるという創業当時のモットーを守りつつ「思いを伝え、思いを力にする」情報伝達屋として日々奔走中です。

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はじめまして

ピーアイピーの植竹知子です。
2010年4月、快い鳥のさえずり、今日はこの花が咲いたと目をみはり、シャツ一枚でも心地よい風を感じることができる今日この頃、このニュースレター開設ができることになりました。
私は、プロフィールにも書きましたが、地方の情報伝達を職業とする女性中小企業の経営者でして、常に私共でできること、私のできることで、社会にクライアント様に、お役に立てることはないか考えている者の一人でございます。
業界歴27年のプロとして、経営者として、お役立ち情報を発信できればと思いましてこのニュースレターを配信させていただきます。
ご意見、ご質問、ご感想何でも返送下さい。お待ちしております。

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